”オールド・シネマ・パラダイス”、、時々新作も

長年”映画と愛猫とオーストラリア”だったが札幌へ軟着陸し愛猫も亡くしこの新タイトルで心機一転だ。

一気に仕事が終わらない

ちょっとこのところブログの更新をサボっています。と言うか先日から一気に日本の連続ドラマ”校閲ガール”と言うのを見ていてちょっと嫌悪感と言うか焦燥感に”とらわれて”います。ホラこの場合、囚われるのは肉体的だし、捕らわれるのはつかまらないだし、PCで変換しても出て来ないのだが本当は”捉”われないが一般的らしい、、それに焦燥感を使うと駆られる、、となるのだ。

まあプロの作家さんでもないんだしその辺は大目に見てくださいな、、、とは言っても良い年したジジイがこれはマズいでしょう、、まあ語彙の少なさはどうにもならんのだが変換ミスだけで片付けられる場合と明らかに間違った使用法、これだけは避けたい、そう思っていたら何となく書く事さえ億劫になっていた。それに肝心の映画もちょっとご無沙汰で、、書くネタがないのだ。

しかし若い女性が主人公の連ドラに感化されるのも困りもんだがかように日本語は難しいのだ、、かと言って英語が簡単って訳では一切ない。まあ一番腹立たしいのは双方とも完全に操れないってことに落ち着くのだ。悩んでみてももうこれから先、大きく進歩することは叶わないないだろ、此処は慎重に読み返し、手を加え、校正し自分で最善を尽くす、これっきゃないだろうなぁ、、と勝手に自分を慰めている。

イメージ 1見てください、、今日の金曜日、空の青いこと、スモッグや雲一つない晴天の猛暑日である。体感温度は恐らく38度くらいか、、発表では34度程度らしいのだが風が殆んどなく湿気も高い、エリーのヤツも今日は冷房完備の部屋から出て行かない。外は暑いしと判っているんだろうか??

そんな炎天下こんなゴミ缶(240リットル入り)が黄色のリサイクル回収もある日なので合計64戸分こうして敷地内に並んでいるのだ。これは日本でも導入出来るシステムじゃないのかな、、と常日頃思っている。普通ゴミとリサイクル(日本ならもっと細かい分別が可能)に別れており毎週一回、回収車が敷地内へ入って来る。確かに日本の道路じゃ狭い、、とは言われるだろうがトラックの大きさは小型にしてこの方法も出来なくはないと思うのだが、、。

しかし問題は、、これしきは例年の暑さにめげず一気に片付けていた、それが今日はこれだけ残して休憩、ペットボトルの水をゴク飲みして20分程冷房の中に座っていた。そして二部を再開、、まあ残りはこの8戸分だけだったので汚れがひどい物は水洗いして一般ゴミ用には業務用のビニール袋を装填し各家庭へ戻す、、この最後の8戸でもやはり30分近くかかるんだなぁ~、、、っで今日はもうこれで終わり。

校閲ガール・地味にスゴイ”最後の二話を見る予定なのだがまたブログが頓挫して更新がない場合はかなり落ち込んでいると思ってください、、、。


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